君のいる世界にいたい【第1巻】
記念すべき第一作目で、いきなり、石川教官(この頃は、まだこの呼称ですね)が、トイレで襲われている。
江森……ハアハアしながら教官を背後から抱き込んで、首筋に電気棒(レーザーメスみたいなものですか?)をあてて告白。けど、トイレはないだろうトイレは。
岩瀬があわてて現れたときに、張り倒しているのはいいとして、ライバルって……。
でも、そうーいうシチュエーションなんだなぁくらいは理解できる程度で、まだまだ、らぶい感じが低め。
初々しい感じがしますがね。



「食事残したら減俸!」とか「作業が遅れたら減俸」とか言っていても、本気じゃないのは雰囲気で判るというか。
突っ込みどころは、メインルームをスパイ(ホントはテロリスト?)に占拠されていたが、本来メインルームに居るはずの隊員はどうしたのかと!
室管理班怠慢です。
これこそ、減俸モノ。
きっと、このあと、減俸になっているかもしれん。
そう思ったら、よーっく見ると制服着てますがな!隊員に成りすましで入り込んだんですか。そーですか。と、納得しつつも、仲間の見分けもつかんのかい!
入れ替わりが激しかったら覚えきれんかもなぁ。
なんてのより、爆風で飛ばされて落っこちそうになっている悠さん!
こっちの方が心配ですよ。
おーちーるー(T-T)
岩瀬が必死で助けたのでホッとしました。
で、で、石川教官、眠っている岩瀬に初ちゅーですよ初ちゅー
岩瀬の熱烈な告白より、ちゅーの方に萌えてしまった。
最初なので、まだ、萌え要素見つけきっていない感じの私。
頑張ろう。
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by knight-gold | 2005-05-24 11:44 | 妄想語り-コミックス編-
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