里帰り編+番外編【第1巻】
しょっぱなの妄想語りで、悠さんの土佐弁について書いてみたが、その時、岩瀬が悠さんの土佐弁を初めて聞いた時ってどんなだろうというようなネタ(?)を振られた。
まさに、この帰省の時が、チャンスだったのではなかろうか。
帰省する悠さんに、くっついて行く気満々の岩瀬。愛い奴じゃ。
おそらく、兄弟や叔父さんとの会話でも、ALL土佐弁だったに違いない。
そんな中でも、岩瀬は、愛しい悠さんの新しい面発見とばかりに、トキメイタことだろう。
「ああ、土佐弁で話す悠さんも麗しい」とかなんとか思っていそうな気がする。




寝床での、悠さんとの酒盛りで、「素直で嬉しい」とか思っていたが、本当にそれだけか?と思うと、やはり、土佐弁の悠さんに新鮮さを感じていたのかもしれん。
ま、布団の上で酒盛りしてんだから、岩瀬が押し倒すのは、もう、お約束♪
地震で庇うように抱きしめているところを、登くんに見られた後、墓参り先で「変態」と言われてさっくり傷ついている岩瀬が、いとあわれ。
その後の、ちょっとしたトラブルもあったけど、石川3兄弟。ホント、仲がいい。
きっと、悠さんと晋くん&登くんの間が、極端に年が離れているせいもあるんだろう。

そして番外編
ボタンかけにチャレンジする小さい悠さんが、めっさ可愛い。
前回のラスト近くで、岩瀬が悠さんに列車内でキスして怒らせてしまったので、その仲直りv
今回も、えっち未遂。
何回失敗してるんだ、岩瀬。
[PR]
by knight-gold | 2005-05-27 11:21 | 妄想語り-コミックス編-
<< 制服 隊内恋愛禁止令編【第1巻】 >>